純粋化可能の原理

第二弾をお知らせいたします。

セラピー童話では、基本的にMRA(磁場共鳴分析器)による弱測定=弱値が絶えず行われています。

磁場共鳴分析器では、5Vの直流電流を流し、約50ガウスの共鳴磁場を作ります。直流電流は必ず磁場が発生します。その磁場に形を乗せて、調べたい物質の磁場と発生する磁場が共鳴するかどうかを調べようとするものです。

普通測定によって量子系についての情報を得たら、それと引き換えに量子状態が乱される。

だが測定で得られる情報量を減らしていくと、測定が引き起こす量子状態の乱れは、情報量の減少より速くゼロに近づく。そのようなごく穏やかな測定を何度も繰り返し、その結果の平均をとれば、極限では量子系の波動関数をまったく乱さずに、量子系の情報を得ることができる。これを弱測定=弱値と呼んでいる。“ ―引用元・光子は未来を知っている

イタリアのダリアーノの純粋化可能の原理

「見ている範囲を広げると、あらゆる物理状態を純粋状態にすることが出来る」

普通、単独で物質の波動を調べようとすると、波動測定と言うのはすこぶる難しい。例えば直接にAさん、Bさんの波動を調べようとすると全然分からない。しかし、ある会社の社長をしているAさん、そして、その会社で東京エリアの営業担当しているBさんとすると少し調べやすくなる。情報量を増やしていくと、波動というのは見えてくるものである。更に何をしている会社なのか、つまり、全体を機能するエネルギーとして見ると、そこには経理担当のCさん、総務のDさんもいるだろうと予測が出来るものである・・・

これと同じようなことが起きます。

実1

199 ニュートラル(晴れ渡り)

213 マイナスを乗り越える

229 プラス(砂糖)

239 緊急(塩)

245 コントロールタワー

実2

250 ニュートラル(晴れ渡り)

259 自分の本当のミッションが分かる

269 変なエネルギーが入ったら排除

273 自分が輝ける場所で収入を得られる

285 コントロールタワー

実3

290 ニュートラル(晴れ渡り

299 社会性、責任性の軸を絶対に守る

309 絶対の非可換性○○○が働く

313 私と関わる相手は良い人に変わる

325 コントロールタワー

ここでは325と言うのが特異点であるというのが分かりました。

まるで氷が解ける0度のようなものです。そして、水になった時点で全てが分かるようになりました。

325人と言うのは特異点のことです

(特異点は、本質は変えずに、大きく変化する、ある点を表します)

325人の集合意識により、特異点が発生し、7700人までの予測値がわかりました

7700人もまた特異点だと思います。

325人までが氷、7700人までが水、7700人から上が水蒸気、と捉えられます。

セラピーにおいては、その人の本質はそのままで、個人一人では越えられない変化を遂げる、集合意識の人数、という点を指しています。

ちなみにチャンネル登録者数実数値「269人 変なエネルギーが入ったら排除できる」に非共鳴が多く出ています(2025年12月18日現在)