★最新の再生方法を、最近の投稿にお知らせしました
https://therapydouwa.com/ten-movies-list/
基本的理論と10本の動画をまとめた、再生リストがあります
よろしければ、2時間×3日間 再生リストをリピート再生してください
「動けない何か」の問題がある場合、基本的な循環エネルギーが働き、軽減・修正されることを目的としています
10の動画とは
年始年末にかけて、予測値から、「動かない何か」のエネルギー的な問題を発見しました。
それは10種類のタイプがあることを確認しました。
そこで心理プログラムを再構成し、「動けない何か」を軽くする可能性の高い10の動画を作成しました。
最初に2026年1月2日にアップされた、セラピー童話YOUTUBE「基本的理論 聞くだけで人生が好転する!」(斉木未来さん・さいきみきさん)をご視聴ください。
するとセラピーの基本的理論のエネルギーが入ります。すると10の動画を選びやすくなります。
次に10の動画の、ご自分の該当する動画を選んでご視聴ください。
ご視聴方法
①「基本的理論」の動画を視聴します
②10の動画をループ再生します
10の動画について
動きがメインとなりますので、深い意味理解は不要です(必要な解説については後述いたします)
10の動画を軽く視てください。
次に、選んだ動画を、セラピー童話のようにループ再生で回してください(エネルギーが回ります)
動画は無音声です
ループ再生の間は視聴しなくても大丈夫です
●ループ再生のやり方
スマートホン全般(歯車マーク>その他のオプション>ループ再生オン)
表示が見えにくい場合、下方にあります
※iPhoneやandroid、機器の種類によって表示される名称が違う場合がありますが、歯車マーク内にあります
スマートホンの場合、YOUTUBEアプリでないとループ再生できない場合があるようです
パソコンの場合 画面上を右クリック>ループ再生オン
※本動画はとくにチャンネル登録の必要はありません。
10の動画
①特異点
①特異点 特異点とは、氷が溶けて水に変わり、水が蒸発して水蒸気になるように。イモムシがさなぎに、さなぎが蝶になるように、本来の自分はそのままで大きく変わるポイントです。
②非可換性(ひかかんせい)
②非可換性(ひかかんせい) この世界の一般的な計算では2×3=6,3×2=6で可換(かかん、とりかえられる)ですが、量子の世界では、計算の順番を取り換えると「違う結果」になってしまうので、非可換(順番をとりかえられない)であることが前提になります。同じように、見えている世界ではほとんど問題がないけれど、今の自分がいつの間にか過去の自分に換わって、過去の思いを実現しようとしてしまうことも、ある意味可換になっている、と言うことができます。本当の自分は、過去とも誰とも取り替えることができない「非可換」です。昨日起きたことは変えられませんが、今日これからはいくつもの可能性があり、そこから選んでいくことができます。非可換性の自分だと過去を変えようとしないので未来で動こうとしますが、可換性の自分だと、動かない過去を動かそうとしてしまい、すると未来が動かなくなります。これから先の最終的な未来ではすべてが非可換の存在となります。
③白文字
③白文字 白い文字で書かれた「見えない文字」となります。見えない助けてくれるものが不思議にわかることを意味しています。白文字が降りると、なぜか自分ではないかのような言葉が自分の言葉として言いたくなってたまらなくなるような、不思議な感覚が芽生えます。これは0次元第四宇宙という次の(未来の)にいるご先祖様(物質を持たない情報だけで存在する魂)からの助けてくれる情報が降りてきていると思われます。
④ホワイトホール ホワイトホールとはアインシュタインの相対性理論から導かれた仮説にある、なんでも吸い込むブラックホールと反対に、新しいものを産み出す天体のを指します。新しいもの、未知を開き、形にし作り出す時に使います。けれどまっさらな未知だけでは何も作れませんが、「既知(きち、すでに知っている、経験している)を少し置き、そこから自分が一度もやったことがないことでも、既知をベースにしながらも、まったく新しいものを生み出す楽しくてわくわくするエネルギーです。
⑤初期化の天祐(てんゆう)
⑤初期化の天祐(しょきかのてんゆう) 固まって動かなくなってしまったものを、スタップ細胞のように初期化して動けるようにします。スタップ細胞とは、分化して、ある形になると決まってしまった細胞でも、ある刺激を加えると初期化され、また何にでもなる万能細胞のことです。残念ながら存在は否定されましたが、形のない自由な「エネルギーの世界」には「スタッフ細胞はある」と考え使用しています。
⑥超法規
⑥超法規(ちょうほうき) 「やるべきことをやって繁栄する」と自分が決めると、関わるすべてに超法規が働き、自分を守ってくれます。仮に自分Xが10の力を持つ時に、10の力を持つ敵Yが攻撃してきたら拮抗しますが、100の敵Yが来たらやられてしまいます。けれどそこに100以上の力を持つZが来てくれたらどうでしょうか。自分X10×Z100=1000>Y100となります。これはもし自分Xがジャンケンのチョキの時に、敵Yがグーで来て攻撃され続けているところに、Zパーが来てくれるとXYX三人が拮抗して勝ちも負けもない状態になる、とも言えます。すると余裕をもって自分のやりたいことをやれる状態となっていきます。
⑦星使い(ほしのつかい)
⑦星の使い(ほしのつかい) 私達はたくさんの星々(宇宙)で経験をし、その星を終えて次の星に移る際に、かならず全員が星で起こったすべての経験の免疫を獲得しています。一人でも免疫ができていないなら、その星から抜けることはできないので、今の私達はこの地球に存在していません。私たちすべては、過去のすべてに対して免疫を持ち、また今起きていることにも免疫を作れる、という理論です。
⑧枠外の光
⑧枠外の光(わくがいのひかり) 左下の動画が枠外の光です。9つのトルネードのような光が自分に降りているのをキャッチします。
⑨枠外の方程式
⑨枠外の方程式 左下の動画「水色の光1未来×ピンク0健やか=インディゴの0自他ともに愛・価値がある」を表わした方程式となります。この愛は、何かをしたら愛される条件付きの愛ではなく、「ありのままそのままの自分でいられる」という「絶対愛」が降りているのをキャッチします。今生では絶対愛をくれた人がいなくとも、約1億年前のNGC1232という宇宙で「絶対愛」をくれた人が必ずいます。その感覚がだんだん取り戻されます。
⑩特例特区 反転
特例特区⑩反転 「反転」とはYESがNO・NOがYES、良いが悪い・悪いが良い、など逆転する現象です。
「美う」(びう、左上)とは3つの未来へ進む時に必要な内的感覚を指します。
「CONCISE(コンサイス)」とは「直角三角形の斜辺Cの二乗は、他の二辺(a,b)の二乗の和に等しい」というピタゴラスの定理(三平方の定理)のように、aとbが決まるとcエネルギーが降りてくる、という形です。
「斉挙の感受性」(さいきょのかんじゅせい)とは、斎(ものいみ、慎み清める)と挙(手を上げる)を受け取る感覚をいいます。指で一筆書きを書けると、エネルギーが降りています。